クラナド最終話でしたね。
来週は番外編ですか。
よかった。とりあえず私が虚脱することはなかった。
何というか渚が笑ってくれてて良かった。
ハッピーエンドで本当に良かった。
あえて苦言を呈すれば急ぎ足っぽい感じもしないでもありませんでしたが。
ここ数話をもっと丁寧にやっても素晴らしかったかと。朋也と親父の話とか。
いやでも、十分満足です。製作側の事情というのもありますでしょうから。
クラナドが家族というのは
アニメでも十分理解できました。
渚父の件はかなり熱かったです。
くさくても演出過多でも熱かったw
素直に泣けた自分が誇らしい。まだ自分に人間味があって安心したw
あそこでひいて作品を見てしまうことがなくてよかった。
幻想世界についてもっと触れて欲しかった。
いや、それだけの時間がなかったのでしょうか?
もっと深い意味乃至はフラグのような気がしていましたが…
原作はどうなのでしょう?
もっと違う感じなのでしょうか。
もっと悲しい感じな気がしなくもありませんw
ちょっと、いやかなりやってみたいかもかも。
まだ来週も残ってますが、クラナド見れてよかったです。
やっぱりkey作品は大好き。
涙できるアニメを求めている私にとって最高です。
信者フィルターが大いにかかってましたが
それは信者にしてします製作側がすごいということでw
他人に迷惑をかけない限り、何に熱狂しようとかまうもんかです!
DVD全部揃えるぞー!おー!
来週が終わったら劇場版を見ると。
たぶん鬱になりそうな気がしなくもないですが。
それはそれで楽しみです。
【追記】
でもやっぱりやっぱり気になっちゃうのは杏(乃至椋)の件。
もっとメインで扱ってあげられなかったのが残念でしょうがないです。
智代もそんな長く話数つかってないですよね。
風子とことみが別格、みたいな印象をうけます。
渚は一貫してメインヒロインなのは当然として。
原作をやってないのでどういう意味があるのかわからないのですがorz
もっと杏もしくは椋と朋也の話が欲しかったかもです。
なんで好きになったか、とか。昔話的要素もあってしかるべきかと。
でもでも、やはり2クールという制限は制作サイド様にも高き壁なのでしょうね。
さらには春原の話(乃至は春原妹)も、もっと見たかったです。
これらは来週の番外編でどうにかなる所とならない所があるかな~、どうなんでしょう。





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