漫画も最後の1Pだったのにうpしてませんでしたw
その理由は別に大した理由ではありませんww
でも言い訳しちゃう、私。
かわいいところあるな、私。
というのも理由は2点あります。
まず1点目はクラナドに衝撃を受けて虚脱していたこと。
そして2点目はその虚脱を紛らわすために、「これ」を見ていたら虚脱がより進行してしまったこと。
何か久しぶりに虚脱していました。
自分なりに自分を正当化できるように(笑)、考えてみると…
私は羨ましいのだと思う、このような青春が。
特に高校時代の青春というのがポイントかと。
というのも、私の人生の中で高校時代というのは本当に無に近い。
うまく表現ができないのですが薄っぺらいんだと思います。
特に嫌な思い出があるわけでもなければ、良い思いでもありません。
何を思って過ごしていたのかすら思い出せません。
思えば私の人生は逃げの人生だったかと。まだ二十年そこらですがw
高校時代はそれのピークだったような気がします。
全てに逃げていたような。だから何も残ってないのでしょうかね。
こういう高校時代、青春だった私には、前記の二つは余りにも羨ましいのかと思います。
もしくは嫉妬。それはもう情けなく汚い気持ちの嫉妬w
そして後悔。何てもったいないことをしていたのだろうかと。
もしも…という仮定は好きではないですが、もしも…と思ってしまいますw
私だってこういう青春が送りたかったのだと思います。だって面白そうですもん。
キョンじゃないですが、素直になれないだけなんでは?ww
小説・ドラマ・映画・漫画の登場人物に憧れる、なりたがる、
または関係を持っていたい、というのは私だけではないと思いますがw
いやでも、しっかり自分を持っている人はそうではないのかもしれません。
自分の器の小ささw偉人・英雄には程遠い。最近ヘーゲル読んでますw
今まで自分なりに、今の自分・昔の自分について自己肯定はできていたと思ってましたが
今回そのほころびが虚脱になったのかと。
我ながらこれもナイス自己肯定だと思いますwナイス、私。
ふと、私の大好きなアニメは、私の憧れ・夢の補完をしてくれているのかと思ってみたり。
私のどこからか欲しているものをアニメが補給してくれているのです。ナイス!
「夢を託す」という言葉がありますが、その通りなのかも。
それで少しは救われているのなら、やはりアニメは素晴らしいというしかないw
結論…
ノンフィクション、現実に近いフィクションに影響され易いw
紆余曲折が好き。普通より異常をどこかで求めている。
それが何かかっこいいと思っている子どもなんです。
永遠の子ども、ピーターパン。
んで何だかんだで一人は寂しい、そう思っているようです。
こういう気持ち悪いブログもたまにはありかなと思いますw





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